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    主にミステリーやホラー小説の読書日記、及び日常の出来事や心の内を書いてます♪

    まぶらほ ~じょなんの巻・いち~

    土曜日に大学行ったの久しぶり。電車の状況が違ったりして面白いような虚しいような。

    読み終えました。

    築地俊彦『まぶらほ ~じょなんの巻・いち~』
    まぶらほ―じょなんの巻・いち (富士見ファンタジア文庫)まぶらほ―じょなんの巻・いち (富士見ファンタジア文庫)
    (2007/01)
    築地 俊彦

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    あらすじ(引用)
    ある日、葵学園にやってきたひとりの転校生。美少女かつ明朗快活な性格と、いかにも人気の出そうなその少女は、なぜか和樹に急接近。夕菜をやきもきさせる。しかし、和樹の癖や性格まで知り抜いている彼女に、夕菜も嫉妬するどころか疑惑を抱く。「いったいどういう関係なんですか!」しかし、和樹もその女の子のことは覚えがなかった。いや、覚えていなかったのだ―。ついに葵学園に舞い戻った薄幸少女、山瀬千早。彼女の存在が、膠着状態にあった和樹と少女たちの関係に、小さな波乱を巻き起こす!新展開を迎えた人気マジカル・ラブコメ、待望の短編集第十三弾。
    (引用終わり)

    本当は昨日9割方読み終えていたんで読んじゃえば良かったのですが、どうも気乗りがしなくて(笑

    「まぶらほ」ももう何冊読みましたかね。短編集シリーズではこの本が13弾だそうで。
    来月「じょなんの巻・はち」が出るそうです。

    剣豪少女・凜の話は楽しいんですが、別にもう不器用なだけでは飽きてきますねぇ。
    殺人的に料理ができないとか、展開が以前と同じで……。

    山瀬が絡むことが新しいのかも知れませんが、どうも扱いが微妙になるしなぁ。

    とりあえず栗丘舞穂はいらない。
    方向違いのロリ。

    1つの巻の内容が最近薄い気がして残念です。

    では($・・)/~~~
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