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    主にミステリーやホラー小説の読書日記、及び日常の出来事や心の内を書いてます♪

    我が家のお稲荷さま。(7)

    今日はtacicaの復帰ライブに行く予定だったのですが、中止。
    かわりにスーツ買いに行ってきました。

    柴村仁『我が家のお稲荷さま。(7)』
    我が家のお稲荷さま。〈7〉 (電撃文庫)我が家のお稲荷さま。〈7〉 (電撃文庫)
    (2007/10)
    柴村 仁

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    あらすじ(引用)
    それはきもちいい秋晴れの日。透は着物姿の若い女性に抱きつかれ、「お願い、助けて…」と懇願されて…。それは廃屋と見紛うばかりにボロボロの温泉宿。クーとともに一泊旅行にやって来た昇は、怪しげな事件に巻き込まれて…。そしてそれは寒風吹き荒ぶ12月の保健室。体重計に上がった佐倉が「…っみゃ―っっっ!!」と叫んだそのこころは!?一年ぶりのご無沙汰でした。世にも美しい天狐空幻が踊る、現代のお伽噺第7弾です。
    (引用終わり)

    短編集ですね。
    あれ?いつも短編でしたっけ。

    ミステリー(?)のような作品もまじっていますが、所詮
    いや、ライトノベルですね。

    体重だけでなんやかんや言うのはきっと無意味ですよ。きっと。

    結局、このシリーズはメインのキャラが合わないんです。
    と、言いつつ7巻まで読んだのはなぜでしょうね(笑

    ちなみに、8巻は現在も出版されていない模様。
    もう出ないんじゃなかろうか。
    別シリーズに作者は移行したんですかね?

    では($・・)/~~~
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