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    主にミステリーやホラー小説の読書日記、及び日常の出来事や心の内を書いてます♪

    涼宮ハルヒの憤慨/氷結鏡界のエデン8

    強風と雨…。
    電車がとまったり遅れたりで大変でした。

    読み終えました。

    谷川流『涼宮ハルヒの憤慨』
    涼宮ハルヒの憤慨 (角川スニーカー文庫)涼宮ハルヒの憤慨 (角川スニーカー文庫)
    (2006/04/28)
    谷川 流

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    あらすじ(引用)
    涼宮ハルヒが暇を持て余してたらそれこそ天地が逆になる騒ぎだろうが、むやみに目を輝かせてるのも困った状況ではある。それというのも生徒会長なるお方が、生徒会はSOS団の存在自体を認めないなどと言い出しやがったからで、意外な強敵の出現にやおら腕章を付け替えたハルヒ“編集長”の号令一下、俺たちSOS団の面々はなぜか文集の原稿執筆などという苦行の真っ最中なわけだ。天上天下唯我独占「涼宮ハルヒ」シリーズ第8弾。
    (引用終わり)

    細音啓『氷結鏡界のエデン8』
    氷結鏡界のエデン8  悲想共鳴‐クルーエル・シャウト‐ (富士見ファンタジア文庫)氷結鏡界のエデン8 悲想共鳴‐クルーエル・シャウト‐ (富士見ファンタジア文庫)
    (2011/09/17)
    細音 啓

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    あらすじ(引用)
    「シェルティス、思いだして。天結宮の錬護士であったあなたは三年前、穢歌の庭に転落していくユミィを庇って助けた代償に、自分が穢歌の庭に堕ちてしまったのですよ」異篇卿イグニドによって告げられた事実に混乱する天結宮。イグニドの企みを阻止すべく帰還したシェルティスだったが、上層部によって身柄を拘束されてしまう。そんな中、シェルティスとユミィの関係を知ってしまったモニカは、固く心を閉ざしてしまい…。生死不明のレオン、狙われる春蕾、バラバラになった部隊の思い、そしてシェルティスに新たな試練が降りかかる―。少女の選択が壊れた絆を取り戻す、重層世界ファンタジー。
    (引用終わり)

    ハルヒはだいぶ前に読んだので忘れました。
    まぁまぁの面白さだった気がします(笑

    氷結鏡界は毎度面白い。
    モニカの心情をうまく描いてるなぁ。。
    ただの失恋でもないし、嫉妬でもないし。

    華宮の猫態度が最強な巻でした。
    こんなんでおねだりされたらそりゃああかんわ。

    チームものは良いですね。
    まだまだ先が気になるシリーズ。

    では($・・)/~~~
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