やっぱ面白いですね。まぁ、物理学科の女子学生が「物理学科を出てから就職がない」というのは絶対の事実ではないだろって気がしましたが。ドラマをきっかけに理系に興味を持つ子どもたちもいるかも知れませんし…。
友人は「東野圭吾が物理学の教科書(参考書)を書けばいいんだ」みたいなこと言ってましたけどね。
宣伝をうまくしたら売れるのかもしれないですね。
はぁ。
僕も、電磁気とか電気回路でわからない問題に出会ったら
突然はっはっはと笑いだして「さっぱりわからない」とか「実に興味深い」とか言って…
磁気ヒステリシス曲線に苦労しているためにこんな長々と…(苦笑
読み終えました。
木下半太『悪夢のエレベーター』
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思わず笑ってしまうような場面がたくさん。
そういう点では面白いのですが、なんか最後の方は無茶苦茶やりすぎて収拾ついてない感じであんまり。。
楽しい小説ですが、まぁネタばれもしたくないので特に書くこともありません。
では($・・)/~~~
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